活動履歴

C&C21研究会設立30周年記念講演会を開催

写真:C&C21研究会設立30周年記念講演会の様子

2016年11月22日(火)、アクア博多にてC&C21研究会設立30周年記念講演会を開催致しました。

写真:C&C21研究会設立30周年記念講演会の様子

記念講演では「アジアのゲートウェイとしての福岡空港の将来的な整備戦略」と題しまして、大阪航空局局長の干山善幸氏にご講演いただきました。

写真:C&C21研究会設立30周年記念講演会の様子

記念鼎談では、「未来につなぐ〜九州・福岡の将来像〜」と題しまして、大阪航空局局長の干山善幸氏、東京都市大学名誉総長の中村英夫氏、C&C21研究会副会長の石村僐悟による鼎談を致しました。

また、講演会後はアクア博多12Fのグラナダステートにて、「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」世界遺産応援大使の森口博子さん、むなかた応援大使のグエン・ラン・フンさん、フルート・ピアノ演奏BiBiの中西久美さん、岡直美さんを迎えてレセプションを開催致しました。

C&C21研究会事務局

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C&C21研究会とは

C&C21研究会は、博多21の会のシンクタンクとして昭和61年設立。以来「福岡の将来像を見つめ、地域の社会・経済の活性化に一石を投じる」ことを目的に、これまでサークル・シティ(C&C)構想をはじめとして、ウォーターフロント計画や九州国際空港の提言、教育関連事業の支援など約20年に渡り様々な活動を続けて参りました。